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平日の売り上げに困っている、経営者・マネージャーの方へ

三宝経営コンサルティングのホームページへお越し頂きまして誠にありがとうございます。
現場管理経験の浅い、店長で月400万円の売上が、新規集客せずに、月2,000万円売上突破した簡単なノウハウをお伝えいたします。 <<< 詳しくはこちら

経営者の皆さん、こんなお悩みありませんか?

会社のお金の流れが見えない「ドンブリ経営」でモヤモヤしている
社長の立場から社員に言いにくいお金(利益等))の話を伝えられずイライラ
根拠ある売上目標を立てられず、とりあえず昨年対比の目標を立ててしまう
借上返済期間がなかなか縮まらず将来が不安
売上単価が上がらず将来が不安、今後の方向性が見せない などなど
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更新情報・お知らせ

《謹賀新年》
明けましておめでとうございます!
旧年中は、大変お世話になりました。
本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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《お客様の声 掲載中》
コンサルティングをさせて頂いたクライアント様の声を掲載中です。
《ホームページOPEN》
ホームページを開設しました。
これからも三宝コンサルティングをよろしくお願いします。

ブログ

ブログ再開します。
長い間、いろんな事業をしていたため ブログがおろそかになってました。 ごめんなさい!  改めて皆さんのお仕事のお役に立てる情報を投稿するので  是非、これに懲りず、ご覧ください!
営業のコツ② 押し売りしていることに気づいてない
「こちらNT○コミュニ・・です。今どちらの回線を使われてますか?」「格安プランがございます。今a○ひかりに切り替えると・・」   まぁ有名なセールス電話です。   この電話があると「君たち頑張ってるよね〜!」といつも感じる。   セールスの品質は別として心折れず立ち向かう姿勢には敬意を抱きます。     でも、やっぱり迷惑なんです。   だって欲しくないから。     実際の商品はそんなに悪くないとも聞いてますがそれでも必要ないものはいらない。   自分にとってかなり都合のいい内容でない限り振り向いてもらえないですよね。     僕が大好きなマーケティングの先生の言葉です。   身近にいる人のお困りごとを解決することがセールスです。   この意味よくわかります。     人間関係が遠い人つまり、会ったこともない人に営業をかけるのはツライ。   営業される方もツライ。     まずは距離が近い人のお困りごとを知ることです。   せめて距離を縮める努力はしてほしい。     選挙も同じですよね。   選挙(自分都合)の時だけお願い(セールス)してもダメ。   やっぱり活動中に一度は1vs1で膝と膝を合わせないとね。   距離が近い人になることだよね。     なんども言います。   まずは身近な人のお困りごとを聞いて   そのあとその問題を解決するために   あなたのサービスが活かせるならオススメすることです。     次回は営業のコツ「あなた」でないといけない理由  「人が育ち 人が集まる 組織作り」支援サポーター株式会社三宝 浦田俊策          
営業のコツ①
どんなに頑張っても欲しくない人に営業かけてもダメだよ    今日も頑張って  一生懸命お客様と信頼関係を築いて アポイントと取って プレゼンしてみた。    でも、全く反応なし。    やり方が悪かったのかな〜って反省しても無駄です。     もし反省するなら以下の内容を順番でチェックしてください。  きっとどれかです。   1 そもそも『その商品』が欲しくない客だった2 『あなた』でないといけいない理由がなかった3 『その商品』でないといけない理由がなかった4 『今』買う理由がなかった     1が原因っていう人結構多いですよ・・・    それを知りたい人は次回のお楽しみ♫      
人が集まる企業⑤ 社員教育
いよいよクライマックスです。 中小零細企業に求めている人材が入ってこないという前回までの内容でした。  だからまずは今いるスタッフを辞めさせないことが  今のマーケット縮小時代ではつまり労働生産人口減少時代には『人マネジメント』が必要なのです。   そのために「社員教育」が大切になってきます。    今回は『教育』について説明します。    『教育』という文字は【教える】と【育てる】と書きます。   【教える教育】与える教育(すぐ“答えを言う”リーダー)↓トップダウン型(この言葉をすぐ使うリーダー)↓指示・命令「やれー」(もしくは自分でやってしまうリーダー)↓受け身・待ちの姿勢(「言われてないので」部下)↓やらされ感満載(早く終わりたい気持ちの部下)↓考えない(知恵がつかない部下)↓作業(部下)↓作業スキルのみ学ぶ(部下)  【育てる教育】引き出す教育(一緒に“答えを探す”リーダー)↓組織から知恵を集める型(“聞く””みんなを巻き込む”リーダー)↓みんなで「やろー」(同じ目線でコミュニティが取れるリーダー)↓自立→自律(言われずに攻めの姿勢の部下)↓自らの意思で行動(早くやりたい部下)↓考える(知恵がつく部下)↓仕事(誰かのために動ける部下)↓組織の上で自ら考え行動できるようになる(部下) となります。   皆さんは“教える教育”ですか?“育てる教育”ですか?   マーケット拡大の時代は“教える”でどうにかなりましたがマーケット縮小の時代の現在は“教える”だけでは太刀打ちできなくなってきました。    “育てる教育”で自ら考え行動できるスタッフの集まりにしませんか?    まずはご自身がマネジメントを学びそして管理者(マネージャー)を育成してみませんか?    自ら考え行動できる管理者は同じようなスタッフを育てます。   そしてそのスタッフは常に笑顔で前向きで当事者意識です。   そのスタッフに会いたくてお客様が来ます。業者さんも来ます。一緒に働きたい未来のスタッフも来ます。   これが人が集まる企業づくりです。 
人が集まる企業④ 中小零細企業スタッフに与えるもの
【人が集まる企業④ 中小零細企業スタッフに与えるもの】  前回「②優秀な人材はどこへ」「③中小零細企業の使命」でした。  あなたの思う優秀な人材は魅力があり安定した会社に行く!  止血せずに輸血してもダメ!と解説しました。   今回はちょっとだけ変更して中小零細企業スタッフに与えるものについて私の経験からお話します。   まずやっぱりわざわざあなたの会社に来てくれたスタッフに本当に感謝してください。   そしてそんな素敵なスタッフを「兵隊」「企業奴隷」「コスパ」などと絶対に思わないでください!     私、29歳の時にこれで失敗した経験があります。   安い賃金でわざわざ当社に来てくれたスタッフに対して兵隊と勘違いしてました。   その安月給兵隊に最新武器や技や知識を与えず巨大な敵を倒し行かせていたのです。   ピグミン(ゲームの弱いキャラ)でさえ武器と知識を与え強敵に挑んでいるのに。   しかも私、何も与えなかった兵隊に  北斗の拳に登場する『山のフドウ』レベルの結果を期待していたのです。   そして巨大な敵を倒せなかったら最新武器のない兵隊を怒りました。    もうやっていたことメチャクチャです。   結果、ボロボロになったスタッフたちは徐々に辞めていきました。。   そんな魅力のない企業には人は集まりません。   この場合の人とはスッタフだけでなくお客様や取引業者も含まれてます。     今頑張っている本当に素晴らしい中小零細企業とは  入ってくれたスタッフに対して社員教育をしっかりさせて自社の考えを浸透させている企業なんです。   社員満足を第一に考えている企業なのです!   社員教育しない企業ってだいたい経営者がサボってます。   そう言うと怒っている経営者もいます  「毎日忙しく働いてるよ!」と当然のこと言う経営者もいます。   そんな自分のできることだけやって都合のいいことばかりやって働いている気になってると   当時の私のように大変なことになっちゃいますよ。    経営者とは会社の脳です。   体使って汗かく前に脳を使ってください。   さらに当時の私は採用も「中途で経験のある人」を考えていました。   いわゆる即戦力が欲しかったのです。   浅はかでしたね・・・教育させずに結果を求めていたのです。   素晴らしい大企業がどうして新卒を雇うのかがこの時ぐらいに理解し始めました。   そこから新しく入ったスタッフや  地元の団体活動新会員にも気配りと指導をしてきました。   するとびっくりするぐらいの素晴らしい化学反応が起きたのです。    やはり中小零細企業の使命とは『社員教育』なのです。   次回は【人が集まる企業⑤ 社員教育】             
人が集まる企業③ 中小零細企業の使命
中小零細企業のお悩みは以下の順番でやってきます。  ①売上②キャッシュフロー③人材確保     まず、①売上で悩みます。 新規が取れなかったり、リピーターが増えなかったり、単価が上がらない悩みです。 ポジショニングとビジネスモデルとセールススキル問題です。 すぐ身につきます。    これがクリアできると②キャッシュフローで悩みます。 どんなに売上が上がろうが利益が上がろうが現金がなければ話になりません。   先日、個人面談で聞いた話です。 担当税理士が「利益がソコソコある」と言うので年400万円の保険に入る予定でした  しかし調べると全然現金が無かった・・・  いわゆる『ドンブリ経営』というやつです。  このまま行くと間違いなく『黒字倒産』が待ってます。  すぐキャッシュフローを見直して!というお話でした。    それが解決できてやっと③人材確保です。 これって”①②問題が解決できている企業だけ”にしか起きない悩みです。  人材問題で相談に来る企業の決算書を見せてもらいましたが、①②問題が解決できてない所がほとんどです。  「人手が足りないから売上できない!」という企業ほど危険です。   でも実態は   請負仕事ばかりで単価が取れてなかったり(ちなみに請負とは=請たら負け) 前回の魅力のない企業状態のため人材が消えていったり ターゲットが絞れてなくてどんな仕事でも値引きで受けたり・・など   一番の問題は社長にビジョンがない。   ひどい企業だと経営理念がない!もしくはあっても語り続けてない!   だから、なんでも引き受けてしまう。  人手不足という前にそこから見直さなければ輸血しても止血しないと出血は止まらないですよ。    その問題が解決して初めて人材確保です。  まずは人材流出を止めること!  そのためにはやることはいっぱいあるけど中小零細企業の使命は「社員教育」です。  三宝コンサルhttp://www.sanpo-consul.com/   次回は【中小零細企業の使命 社員教育】  
やばい社長 やばいリーダー ①ヒト管理が・・
【やばい社長 やばいリーダー ①ヒト管理が・・】  私、毎日、どこかの社長やリーダーと会ってます。友達もほとんど社長かリーダーです。だから、いっつも勉強させてもらってます。  私、社長やリーダーが大好きです!  社長やリーダーって目的を持った組織の上に立ち成果を出すの役目です。 とっても大変なのです。 だから、いつも組織のことを考え強いパフォーマンスを発揮してます。  そんな中、たまに成果を出せない社長やリーダーがいます。  絶対とは言えないけど私が触れ合った中で「成果が出ない」さんの傾向をお伝えします。   今回の「成果が出ない」さんは『ヒト管理が出来てない』さんです!  いわゆるコミュニケーション不足です。   出来てないさんは  一方的な会話・通達・思いを伝えて 「ちゃんと言っているんだけどな〜」「いつも言っているのに」「それ、言ったよな!」とコミュニケーション不足代名詞を出す傾向があります。  特に仕事と関係ない(地元や業界コミュニティ)組織のリーダーは要注意です! 仕事じゃないので強制力が無く下部会員はカンタンにその組織からその事業からフェードアウトします。   それでも出来てないさんは  「聞く耳を持っているよ」「いつでも言ってくれば良いのに」「何かあったら連絡ちょうだい」とまたコミュニケーション不足代名詞を使います。  出来てないさんは気づいてないのです。  『意見が言える雰囲気づくり』があなたのお仕事ということに。。。   次回の「やばい社長 やばいリーダー」は②経営数字が・・ 三宝コンサルhttp://www.sanpo-consul.com/      
【人が集まる会社 ②】
『優秀な人材はどこへ・・』  人手不足問題でよく社長から「人そのものが来ない」「優秀な人材が来ない」という声が聞こえてきます。   優秀な人材・・・  ここでいう優秀な人材とは高学歴自社業界のスキルがあるキャリア自社の仕事に対して敬愛している言ったことをしっかりやってくれる言う前に自ら行動してくれるモラルがある・・などなど  社長にとって都合の良い人のことを優秀な人材と言います。   そうあなたにとって都合の良い『優秀な人材』が 今あなたのところに来てくれないのです!!!   どこに行くのか?   ズバリ魅力があって安定している会社へ行くのです!!  これ、ここでいう優秀な人材に限りません。    じゃ魅力のある会社とは?  あなたが勤めたいと思う会社です。    次回は「人が集まる企業③ 中小零細企業の使命」 三宝コンサルhttp://www.sanpo-consul.com/    
”考える力”の習慣化
「考える力」を習慣化する  組織の上で考える力は絶対不可欠です。 考える力が弱くなると、自分本意になり必ず問題を起こす。  考える力は親のしつけによるらしいです。 親が何でもやってあげると子供は考える力がなくなるようです。  企業も同じで問題が発生するとすぐに答えを言う上司を持つ部下は考える習慣を無くします。  上司の部下育成は“気づかせる”ことが大切なのです。  問題の解答をすぐ教えると部下はまた同じ問題を起こします。  何が問題なのか?どうしてそうなったのか?を“気づかせる”上司だと 部下は同じ問題を起こす可能性が減るのです。
社員向けセミナー 『社員自ら収益性と効率化を考えだすセミナー』
社員向けセミナーをしてきました。  内容は『会社のお金の流れを知る』『リーダー研修』の2つ。セクションリーダー5名が対象。 100名以上のスタッフがいる大世帯会社。   彼は 毎日現場で100名のスタッフと働き そして会社に戻りシフトを組み立て 体も脳も使うリーダーです。   セミナーを通して 自社のお金の流れが明確になり、社長と社員との経営に対するズレが軽減されました。  そして自社の収益性アップとそのための効率化のために  スタッフ全員がストレスなく明日からすぐ取り組める作業を 自ら考えだしたのです。素晴らしかった・・    スタッフリーダー全員の 部下に対して真摯に向き合う姿勢と効率化を追求し会社を成長させたい気持ちが強く伝わってきました。   将来性のある頼もしい企業です!   

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